常に顧客目線に立った税理士事務所

税理士の選び方のポイントは、顧客目線であることが最大のポイントです。

顧客目線であるかないかでサービス内容が大きく異なってきます。

具体例を挙げると、顧客目線であれば事務員ではなくプロがしっかりと対応します。

レスポンスはできるだけ早く行われ、料金は相場に基づいて算出されます。

そして税務調査の際には、経営者サイドに立った対応が行われます。

このように、顧客目線であるかどうかは、利用者にとって天と地ほどの違いが生じてしまうのです。

神戸の「中岸税理士事務所」は、昭和63年の開業以来、常に顧客目線に立つ姿勢を重視してきた事務所で、上記のような対応だけでなく、経営者にとって大きなメリットとなる節税対策や助成金申請にも強い事務所です。

本来の税理士業務ではないこれらのサービスは、経営のことを理解しているからこそ、対応できる業務の具体例と言えるでしょう。

また、司法書士や社会保険労務士などのさまざまな専門家との連携で、最適なコンサルティングを目指す配慮です。

まずは、ホームページをチェックしてみてください。

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